小江戸川越ハーフマラソンに 足湯 が!

季節も秋から冬へと移ろいで、マラソン大会が
全国各地で開催される季節になりました。

市民ランナーを見ない日はないほど、
毎日、どこかしこで走っている姿を見るのですが、
ランナーの皆様、マラソン大会などに出た後のフットケアは、
どうされているのでしょうか。

休憩所でマッサージをしてから帰るという方や
家に帰ってお風呂に入るという方、
あと、近場の銭湯という方も耳にしますが、
マラソン大会などの後などは、出来るだけ早く
フットケアをしてあげることが
その後の疲れをいち早く取るうえで
とても重要なことになります。

そういった意味で、足湯というのは、服を脱ぐ必要もなく、
足だけをお湯につければいいので、とても手軽でいい方法です。

足湯には、単にリラックス効果というだけではなく、
疲労回復や乳酸の解消というフットケアにおいても、
非常に重要な役割を果たしてくれていますので、
是非、マラソン大会に出場された方は、足湯を見つけたら、
入ってもらえればと思います。

 

さて、そのようなマラソンと足湯によるフットケアの
相性の良さに注目をしてくれた尚美学園大学 総合政策学部の
江頭准教授のゼミの学生さんたちからある1本の連絡がありました。

 

それは、11月26日(日)に開催される
「小江戸川越ハーフマラソン」で足湯を提供するので、
弊社の足湯入浴剤「贅沢JUYAKU」を
支援してもらえませんかというものでした。

詳細は割愛しますが、どうすればランナーの方が
満足して帰れるのか、次に繋がるのかを考えた際に、
「足湯」が浮かんだそうです。

 

そこで完走者が必ず通る水上公園のコースの近くにある
子供用プールを借りて、地域の入浴施設でもある
川越湯遊ランドさんからもお湯6,000リットルと
タオルを支援してもらるようお願いに行っているということで、
大源製薬にもお願いと言う形でお話をいただきました。

 

尚美学園大学 江頭ゼミへのご支援という形で、
足湯専用の入浴剤「贅沢JUYAKU」を1000リットル分、
無償提供することにしました。

当日、弊社の贅沢JUYAKUのほか、他社さんの足浴剤でも1000L、
それに何もいれないお湯のみの足湯1000Lを設置されるそうですので、
是非、この川越ハーフマラソンに参加される方だけでなく、
お近くにお住まいの方はお立ち寄りください。

■アクセス:
会場の川越水上公園へはJR川越線西川越駅から徒歩約15分。
東武東上線川越駅及び西武新宿線本川越駅から会場までの送迎バスを予定。
車での来場の場合の駐車場は、川越水上公園を予定(事前申込で有料)しています。
なお、会場付近では車の進入を規制する予定です。

 

■その他
尚美学園大学ゼミサイト: http://shobi.etoh-labo.net/
川越ハーフマラソン:https://www.koedo-marathon.com/

投稿者: daigen

大源製薬は、水虫薬エフゲンや健康的な美脚をサポートする製品を取り揃えているフットケア専門の製薬会社です。

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